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    <title>地鶏・焼鳥 鶏一途</title>
    <link>http://www.toriichizu.com/</link>
    <language>ja</language>
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      <title>心が料理に表れる</title>
      <link>http://www.toriichizu.com/article/13353432.html</link>
      <description>「作り手の心が料理に反映される」と思って、いつも店に立っています。「美味しいものを作りたい！」と真剣に考えていれば、そのためにどうしたらいいのか常に考え続けているから、ひらめきがあるし、一見関係ないと思うようなことでもつながってくる。お客さんに喜んで頂きたいと思えば、相手のことを考えるから、見えてくるものがある。逆に、邪念があれば乱れるし。焦れば雑になるし。手抜きや気抜きしようとなんてまったく思わないけれど、毎日が真剣勝負っていう緊張感は常にある。しかし、その中でもゆとりを持って、優雅な雰囲気の営業をしたいと思うし、そのバランスが本当に難しい。自然の成り行きに任せざる終えないのか・・・。心は料理だけでなく、雰囲気や店の造りや至るところに現れていると思っています。何も考えてなくて、適当に作ったものは一つもないと言えるくらい自分たちなりに考えて作ったと思っています。けど、満足はしていないからこれからもカスタマイズは続きますけれど。雰囲気も味のうちだと思うので、なにもかもが美味しさにつながるように、日々進化していきたいものです。が、焦り・急ぎは禁物です。無理は長続きを阻む最大の原因になるので、じっくり腰を据えてね。</description>
      <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 01:53:01 +0900</pubDate>
      <category>店創りについて</category>
      <author>鶏一途</author>
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      <title>自分のお店を始めて</title>
      <link>http://www.toriichizu.com/article/13353430.html</link>
      <description>鶏一途を開店するまで、そこそこの準備期間をとってオープン日を設定したつもりでしたが、オープンの期日が迫るにつれて、「時間が足りない&amp;#63915;」と必死に準備したものです。やってはじめて分かったこともたくさんあります。どんなに用意周到に準備したつもりでも、やはり実際開店して営業してみないことには分からないものですね。いつまでたっても、心の中ではプレオープン中の気持ちがどこかにある気がします&amp;#63916;いつになったら、正式にＯＰＥＮすることやら・・・。わりと次から次へと こうしたい ああしたい が出て来るので、鶏一途は永遠にバージョンアップしていくことと思います。でも、そのほうが仕事も楽しいし、店にも常にフレッシュ感があるし、いいんじゃないかと思っています。でも、うちの店はなんせ「鶏一途」なだけに、いつの間にか「あれ魚始めたの？！」とかにはならないと思うけど。自分が行きたい店というのは絶対にぶれないコンセプトなので、そういう店創りを推し進めていくのは絶対です。１つ難点は、チーさんもゆ吉もアルコールがあまり得意ではないこと。自分の行きたい店にあまり酒を必要としないだけに、自分たちでも自分の店は“酒”にあまり力入っていないなぁ・・・と思ってるし、お客さんも「欲を言えば、酒の充実を・・・」と。自他共に、そこが弱いと認めているという&amp;#63897; つい、そういう時、「うちは酒一途ちゃうねん。鶏一途やし~~」と言い訳してしまいそうになるのだが、すこしづつ、そっち方面も勉強して、こだわりを広げて行きたいと思っています。せっかく、鶏にこだわっ...</description>
      <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 01:37:13 +0900</pubDate>
      <category>店創りについて</category>
      <author>鶏一途</author>
          </item>
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      <title>鶏一途＆鶏一途人がお世話になっている＆お勧めしたい人や店</title>
      <link>http://www.toriichizu.com/article/13353425.html</link>
      <description>☆パーソナルトレーナーのLEANBODY(S)さんこと高津諭さん☆ LEANBODY(S)TYLE  ⇒パーソナルトレーニングの基本情報 LEANBODY(S)TYLE★大阪~神戸パーソナルトレーナーの視点★⇒ブログ &amp;#63735;&amp;#63735;&amp;#63735;”ゆ吉”が週１回ジムでご指導頂いている身体メンテナンスの師匠     ご自身が自分の身体を鍛えていてトレーニングを熟知しているのは当然のこととして     パーソナルトレーナーを育成（つまり先生の先生）していらっしゃるほど教えるのも上手い！     人に合わせて教え方やメニューを工夫してくださいますし、     経験も豊富でいらっしゃるので、バリエーションも多く、密度の濃いトレーニングが出来ます。 &amp;nbsp;   “食”に携わる仕事をしているものとして、美味しく食べることを続けるために     その分ちゃんと消費せなあかんなぁ~＆超冷え性だからなんとかしたいのぉ~     と思って始めた、全く運動していなかったゆ吉が楽しく続けています。 &amp;#63736;&amp;#63736;&amp;#63736; </description>
      <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 01:14:23 +0900</pubDate>
      <category>リンク集</category>
      <author>鶏一途</author>
          </item>
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      <title>小学生未満のお子様はご遠慮ください</title>
      <link>http://www.toriichizu.com/article/13326296.html</link>
      <description>まことに勝手ながら、小学生未満のお子様のご来店をご遠慮頂いております。（先日、ホームページの差し替えをした際に、消してしまっていたことに気が付いたので、取り急ぎ、追加させて頂きました。）&amp;#160;</description>
      <pubDate>Fri, 26 Sep 2008 13:21:41 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>鶏一途</author>
          </item>
        <item>
      <title>ご予約時のお願い</title>
      <link>http://www.toriichizu.com/article/13316705.html</link>
      <description>いつもご予約・ご来店ありがとうございます。鶏一途はカウンターが７席と４名テーブルが２つで８席合計１５席の小さなお店です。なので、ちょっと来店が重なるとタッチの差で席がなくなって入れないな~んてこともございます。その際入口のドアに「只今満席です」の札が下げられております。せっかく来て頂いたのですから、出て行って丁寧にお詫びしたいのはやまやまなのですが、なんせ、２人で営業していて、満席の状態・・・いくら猛烈にがんばっても千手観音でも聖徳太子でも無理という感じなので、そっけなくて大変申し訳ないのですが、張り紙に頑張ってもらっています。その時は満席でも３０分後には空くという可能性も秘められてはいるので、お時間が許すのであれば、再度見に来ていただくとか、一番いいのは、やはり予約して頂くことです。そんな前々から予約してくれとは言いません。行こう！！と思い立った時が電話しどきです、きっと。&amp;#160;と前置きが長くなりましたが、（ここまで読んで初めて気が付いた方も多いかもしれませんが、ここまでは前置きです、前置き）２名とか３名くらいの予約なら大丈夫なのですが、６名７名とかなってくると、料理をお出しするのに何かと時間がかかってしまう傾向がございます。ご予約のお電話を頂いた際に確認させて頂くようにはしていますが、そんなジャンジャン料理が運ばれてくるようなお店ではございません。ご了承の上で、ご予約をお願いいたします。&amp;nbsp;「美味しいものにありつくにはある程度時間がかかるものや」と言い聞かせてお待ちいただけると大変に有り難いことであります。２名の労働力を総動員して美味しさを追究致しますことをお約束します。なお、５名様以上の場合、出来るかぎり、お１人３０００円~のお任せ料理コースでお願いいたしております。その方がスムーズに料理をお出しできます。下準備もできますし、何より心の準備が出来るので大変ありがたいです。そうしないと、鶏の入荷が限られているので、例えば同じ串を６本×６種類とかその場の注文で対応するのは正直無理がありまして、お客様にも「えぇっないのぉ~」と不満を与えることになりますし、スタッフ１号も２号も頭を悩ませることになります。コースの内容については、細かく相談に応じます。しかし、営業中は多忙のため応じかねます。（暇な場合もあるも知れないが・・・営業中は目の前のお客様に集中してるがために気は忙しいんで）例えば、刺身は絶対入れるとか或いは生ものはパスとかご飯ものは○○がいい！！とか串たくさんのコースにとか・・・せっかく予約して来て頂くのですから、出来るだけ相談に応じたいと考えています。コースの内容のご相談は必ず３日前までに！！&amp;nbsp;よろしくお願いいたします。&amp;#160;まとめ：○できるだけ予約入れてくださいね。当日１時間前でもいいので。○料理は超特急では出てきませんのでご理解ください。○５名以上の場合はできるだけお任せコース（３０００円~）でお願いします。○お任せの内容のご相談は３日前まででお願いします。</description>
      <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 04:03:04 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>鶏一途</author>
          </item>
        <item>
      <title>お支払いは現金でお願いします</title>
      <link>http://www.toriichizu.com/article/13313907.html</link>
      <description>申し訳ございませんが、 クレジットカードはお使いいただけません。 現金のみのお取り扱いになっておりますので、ご了承ください。 よろしくお願いいたします。 </description>
      <pubDate>Fri, 29 Aug 2008 12:09:45 +0900</pubDate>
      <category>トップページ</category>
      <author>鶏一途</author>
          </item>
        <item>
      <title>塩について</title>
      <link>http://www.toriichizu.com/article/13310966.html</link>
      <description>焼鳥の塩：フランスゲランドの塩刺身のつけ塩：宮古島の海塩（雪塩）とパキスタンの岩塩（ピンクソルト）&amp;nbsp;焼野菜のつけ塩：ニュージーランドの海塩ほかのお料理に韓国の海塩・アンデスの岩塩・茨城の藻塩などを使っています。&amp;#160;塩は基本調味料ＮＯ．１なだけに種類も本当に多く完全制覇は無理な気がしますが、少しづつ食べ比べをして、「塩のソムリエ」目指そうか？？？？それはさておき、ベーシックな調味料なのにコレだけうまい調味料はない！！と言えるくらい、素材の持ち味を引き出してくれる調味料というのがスゴイところです。素材の味を素直に味わって頂きたい！！塩だけで~と言うのが開店当初、現在の思いです。</description>
      <pubDate>Fri, 22 Aug 2008 03:44:04 +0900</pubDate>
      <category>料理について</category>
      <author>鶏一途</author>
          </item>
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      <title>シンプルな味付けで</title>
      <link>http://www.toriichizu.com/article/13310965.html</link>
      <description>鶏一途の料理は、とてもシンプルな味付けのものが多いです。&amp;#160;ある日の鶏一途&amp;nbsp;&amp;#160;妻：「やっぱさぁ鶏刺食べるのに、&amp;nbsp;塩しかなかったら今はいいけど、そのうち飽きるんじゃない？？」店主：「はぁ？！魚の刺身食べるのに、醤油飽きるってある？」妻：「・・・」店主「いい中トロ食べるのに、醤油以外ありうる？」妻「んんんったっ確かに醤油が一番だと・・・」店主「でしょぉ・・・マグロはマグロ味 イカはイカ味 サーモンはサーモン味を愉しむものであって、醤油の味やタレの味を愉しむもんじゃないやんかぁ」妻「はっはいぃぃぃぃぃ」店主「だから、白肝は白肝味 ハツはハツ味 白子は白子味で食べる！！」妻「異議なし！！」&amp;#160;と言うわけで、現在のところ、鶏一途では鶏刺をはじめとしてたいていのお料理をとてもシンプルな味付けで召し上がって頂いております。将来的に、塩で食べるよりも美味しいと納得できるものがあれば取り入れる可能性は十分にありますが・・・。今のところ勉強不足のため、素材に頼りまくっております。（失笑）お許しください。それほど、うまい地鶏なの！！もったいなくて余計な調味料は使えませんでした。</description>
      <pubDate>Fri, 22 Aug 2008 03:27:10 +0900</pubDate>
      <category>料理について</category>
      <author>鶏一途</author>
          </item>
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      <title>焼鳥の食べ方！！</title>
      <link>http://www.toriichizu.com/article/13310964.html</link>
      <description>「焼鳥の食べ方」なんて書き方をすると頑固一徹おやじの焼鳥屋と思われそうですが、そんなつもりは全くありませんので、ご安心ください。せっかく同じ価格で同じ品質のものを食べて頂くならより価値のある美味しい食べ方で食べてもらいたいなぁ・・・と思うので、より満足して頂きたい！！それだけです。というか、めっちゃ平凡なことですよ。焼鳥の食べ方と言うほどのことではありません。&amp;#160;その１：焼きたてをすぐ食べる        と言っても、やけどにはくれぐれもご注意ください。        楽しくおしゃべりは大いに結構ですが、正直申しまして        冷め切るまで放置した揚げ句、肉汁がすべて逃げ出してから        召し上がって「美味しくない・・・」と思われたらとっても悲しいです。        焼きたて最高！！よってお持ち帰りはやってません。ごめんなさい。その２：串から抜かない        串から肉片抜いたそばから肉汁がじゅわゎゎゎ~と逃げていきます。        非常にもったいないです。串から抜いて、ひとかけらずつお箸で食べると        大変にお上品かもしれないですが、少しでも美味しく食べるなら、        串から抜いて肉汁を逃がすより口の中に肉汁を・・・。その３：調味料は最小限に        一口も口をつけないまま、いきなり一味や山椒をかけるのは止めましょう。        お肉の味をまずはしっかり味わって頂きたいと思っておりますし、        京一味・京山椒をご用意してますので、しっかり辛いです。        （風味が飛ばぬよう最小限しか補充しないように気をつけてます）        つける時には少しずつのほうがつけすぎてがっかり・・・を防げます。&amp;#160;ねぇ。めっちゃ平凡すぎてすみません。お客様が美味しいと思う食べ方で食べて頂くのが一番なのに、余計なおせっかいでしたらスミマセン。けど、素材（鶏）がすばらしいので、そのすばらしさを皆様にぜひお届けしたいと切に願っています。美味しいものをより美味しく召し上がってくださいね。</description>
      <pubDate>Fri, 22 Aug 2008 03:14:45 +0900</pubDate>
      <category>料理について</category>
      <author>鶏一途</author>
          </item>
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      <title>前菜の盛り合わせ</title>
      <link>http://www.toriichizu.com/article/13309596.html</link>
      <description>日替わりの前菜はこんな感じで、黒板に載っています。できるだけ、シンプルに調理して、野菜そのものの味を味わって頂くように心がけています。その時旬の地元の野菜を使っています。盛合せだと5種類をチョットづつお出ししています。単品はお好みのものをちょこっと。盛合せの場合は、彩りや並びも考えてしまうので、黒板メニューにないものが入ることも多いです。バランスを考えてお出しします。&amp;#160;</description>
      <pubDate>Mon, 18 Aug 2008 12:44:16 +0900</pubDate>
      <category>ちょっとおつまみ</category>
      <author>鶏一途</author>
          </item>
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      <title>地鶏とアボカドのサラダ</title>
      <link>http://www.toriichizu.com/article/13309593.html</link>
      <description>○地鶏とアボカドのサラダ 680円    長いものシャッキリ感とアボカドのまったり感、その食感の違いが   アクセントのサラダです。青海苔のドレッシングがよく合います。   ノンオイルのドレッシングって全体にまんべんなく絡みにくくて、   野菜の最後のひとかけまで均一なかかり具合で食べるのが難しいのですが、   このドレッシングはほどよい粘度があるので、最後まで美味しく好評です。 </description>
      <pubDate>Mon, 18 Aug 2008 12:34:25 +0900</pubDate>
      <category>生野菜・サラダ</category>
      <author>鶏一途</author>
          </item>
        <item>
      <title>削りたてチーズと温泉玉子のシーザーサラダ </title>
      <link>http://www.toriichizu.com/article/13309592.html</link>
      <description>○削りたてチーズと温泉玉子のシーザーサラダ 680円    お客様の目の前で、最終仕上げのチーズ削りを致します。   チーズは２種類選べます。あっさりタイプと熟成タイプ。   回りにのせている自家製のクルトン（ほんのりガーリック風味）   のカリッと感が絶妙です。（ついクルトンつまみたくなってしまう・・・）   温泉玉子・ドレッシング・チーズを混ぜ、全体に絡めてお召上がりください。&amp;#160;</description>
      <pubDate>Mon, 18 Aug 2008 12:33:16 +0900</pubDate>
      <category>生野菜・サラダ</category>
      <author>鶏一途</author>
          </item>
        <item>
      <title>自家製チーズとトマトのカプレーゼ</title>
      <link>http://www.toriichizu.com/article/13309590.html</link>
      <description>○自家製チーズとトマトのカプレーゼ 520円    自家製？？とよく聞かれます。夜な夜な密造？？しています（笑）   チーズの美味しさとともに、トマトの完熟加減に皆さんびっくり   なさるようです。秘密のトマトですから・・・   さらにトマトでつくったドレッシングも美味さの秘訣。 &amp;#160;</description>
      <pubDate>Mon, 18 Aug 2008 12:31:23 +0900</pubDate>
      <category>生野菜・サラダ</category>
      <author>鶏一途</author>
          </item>
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      <title>鶏一途の関連ホームページ</title>
      <link>http://www.toriichizu.com/article/13308684.html</link>
      <description>鶏一途日記 鶏一途の公式？！ブログ &amp;#63817;&amp;#63817;&amp;#63817;http://toriichizu.blog62.fc2.com/ &amp;#160;&amp;#160;裏鶏一途日記 会員限定公開ブログ &amp;#63817;&amp;#63817;&amp;#63817;http://yukichikawayaban.blog45.fc2.com/ &amp;#160;</description>
      <pubDate>Fri, 15 Aug 2008 00:35:28 +0900</pubDate>
      <category>リンク集</category>
      <author>鶏一途</author>
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      <title>鶏一途日記</title>
      <link>http://www.toriichizu.com/article/13308681.html</link>
      <description>鶏一途女将による公式ブログ（ｆｃ２）はこちら &amp;#160;http://toriichizu.blog62.fc2.com/ &amp;#160;</description>
      <pubDate>Fri, 15 Aug 2008 00:06:45 +0900</pubDate>
      <category>鶏一途日記</category>
      <author>鶏一途</author>
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