鶏一途の特徴

禁煙全面禁煙禁煙

鶏やワインの繊細な味を味わって頂きたい。&すべての方の健康のために。

 

ふらふら小学生以下入店不可ふらふら

じっくり料理を味わいながら、ゆったりと時を過ごして頂きたいので。

 

ふらふらテイクアウト不可ふらふら

間違いなく、作りたてこそが美味しいので。

 

わーい(嬉しい顔)予約歓迎わーい(嬉しい顔)

席数が少ないのと、2人でやっているため、ご予約頂いた方が、

確実ですし、お待たせすることも少なくなります。

カウンターは

神戸住吉 淡海地鶏焼鳥 ワイン.jpgカウンターは7席。

前はオープンキッチンになっていますので、 焼鳥が焼ける様子を見たり、 私たちとちょっとしたコミュニケーションをとったりしながら、 くつろいで頂けたらなぁ・・・と思っています。

アットホームな雰囲気でやって行きたいものです。

テーブルは

神戸住吉 淡海地鶏焼鳥 ワイン.jpgお店の奥側に、4名テーブルが2つあります。

分割式で、6名席にも出来ますし、 2テーブルまとめて使えば、8名様までご利用頂けます。

グループやご家族で、楽しいひとときを 美味しいお料理とお飲み物で過ごして頂けたらいいですね。

BGMはクラシック

それも今のところバロックです。

なぜなら、落ち着くから(笑)

ゆったりと時の経つのも忘れて、じっくりと料理を味わって頂きたい!!

という思いを込めて、BGMはクラシックしかありえません。

働く自分もゆとりを持てる気がします。

もちろん、仕込み時間も限られた時間に追われながらも、

バッハやヘンデルやビバルディを聞いて、癒されています。

バッハの肖像.jpgヘンデルの肖像.jpgビバルディ.jpg

グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)さぁ誰が誰だかわかりますか(笑)

上の並びの通りです

やっている人は

お店は店主とその妻二人で運営しています。

 

15席という普段は狭く感じる店なのですが、

一度に来客があると、それはもう戦場??とまではいかなくても

割と必死にやらざる終えないところがあって、

自分でも段取り悪いんかなぁ・・・と悩むことが多いです。

けど、店をオープンするときの必須条件として、

だれか雇わないで、二人でがんばるexclamation×2と決めたので、

バタバタすることもあるけれど、なんとかかんとかやっています。

本当はもっとゆとりを持って、優雅に接客できたらなぁ〜と

いつも理想はあるのですが、難しいものです。

きめ細かく気配りしたいのですが、できてなくてごめんなさい。

 

この文章を書いてるのは“妻”ですが、

わたし、旦那さんに「遠藤さん」って呼ばれてるから、

みんな 「exclamation&question」 ってなるようです。

店主は中川さんだからねぇ。

 

お客様も遠藤さんって呼ぶ方もいるし、ブログのゆ吉さんって呼ぶ人もいるし、

まぁ好き勝手に呼んでいただいていますしね。

これからも、お好きにお願いします。 

 

こう見えても結婚してからもう8年くらいですが、いまだに旧姓で呼ばれているので。

まぁ夫婦もイロイロですよ(笑)

それが普通なので私たちは全く違和感なしなのですが、

周りから見ると不思議みたいです。

 

夫婦でお店をやっているとほぼ24時間一緒にいるわけです。

だから、仕事仲間であり、友達であり、夫婦であり、

色んな役割をお互いに一手に引き受けることになります。

だから、お店のときは全く夫婦という感覚はなくて、

別姓のほうが感覚的に合っているのかもしれません。

 

ちなみにまったくケンカはしません。

仕事のことで真剣に議論になることはよくあるけれど、

お互い納得するまで話し合うから、長引くこともないし、

わりと円満にやってこれたと思います。

まぁこれも忍耐強い旦那のおかげと感謝していますが(笑)

 

二人ともまだまだ未熟なので、

二人足してちょうど1人前(それにも満たないかも・・・たらーっ(汗)

二人しかいてないので、協力しないとお店は成り立たないです。

ケンカしたら終わり(笑)

だから、足りないところをカバーしあってなんとかかんとかやっています。

カバーしきれてなかったらごめんなさい。

 

これからも二人 ない力を合わせて どうにかこうにか

がんばっていきたいと思っています。